Die Hard 4.0 (2007) / ダイ・ハード 4.0

『ダイ・ハード4.0』(北米題:Live Free or Die Hard、国際題:Die Hard 4.0)は、2007年のアメリカ映画。12年ぶりに制作された『ダイ・ハード』シリーズ第4作。

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Die Hard 4.0 (2007) / ダイ・ハード 4.0 のあらすじ

アメリカ独立記念日前夜、ワシントンD.C.のFBI本部にある全米のインフラ監視システムがハッキングされた。FBI副局長のボウマンは、犯人特定のため全米のハッカーたちを一斉に保護せよ、と指令を出した。

ニューヨーク市警察のジョン・マクレーンは、カムデン (ニュージャージー州)在住のハッカーマシュー・ファレル(ジャスティン・ロング)を連行する途中で何者かに襲撃される。同様に全米各地の7人のハッカーが襲われ、24時間以内に殺害されていた。

最新のハイテク技術を駆使するトーマス・ガブリエル率いるサイバーテロ組織を相手に、完全なアナログ親父であるマクレーンがいつもの如く理不尽な運命を愚痴りながらも、ハッカーのファレルの助けを借りて、反撃を開始する。マクレーンの執拗な追撃に対して、テロリスト達は娘のルーシー(メアリー・エリザベス・ウィンステッド)を人質にする。

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