Raiders of the Lost Ark (1981) / レイダース/失われたアーク《聖櫃》

『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』(レイダース/うしなわれたアーク、Raiders of the Lost Ark)は、1981年のアメリカ映画。アドベンチャー映画。『インディ・ジョーンズ シリーズ』の第1作である。

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Raiders of the Lost Ark (1981) / レイダース/失われたアーク《聖櫃》のあらすじ

舞台は1936年。プリンストン大学で教鞭を執る高名な考古学者インディアナ・ジョーンズ教授(インディ)には、愛用のハットと鞭を手にして秘境や遺跡を探検する冒険家であり、世界中の宝物を探して発見するという凄腕のトレジャーハンターとしての顔があった。

ある日、陸軍諜報部よりインディの下にナチス・ドイツがタニスの遺跡を発見して聖櫃(アーク)の発掘に着手したという情報が舞い込む。また情報部が傍受したドイツ軍の電報によれば、聖櫃の在り処を示す重大な手がかりラーの杖飾りはインディの恩師であるアブナー・レイヴンウッド教授の手にあるという。何としてでもナチスより先に聖櫃を手に入れろとの依頼を受け、インディは聖櫃の争奪戦に臨む。その頃、インディのライバルでもあるフランス人考古学者ルネ・ベロックは、ドイツ国防軍聖櫃発掘部隊の指揮官であるヘルマン・ディートリッヒ大佐と共に、エジプト・カイロ近郊のタニス発掘現場へと送り込まれていた。

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