Indiana Jones and the Last Crusade (1989) / インディ・ジョーンズ/最後の聖戦

『インディ・ジョーンズ/最後の聖戦』(インディ・ジョーンズ/さいごのせいせん、原題:Indiana Jones and the Last Crusade)は、1989年のアメリカ映画で、インディ・ジョーンズ シリーズの第3作目。インディの青年時代や名前の由来、父親ヘンリーとの冒険などが描かれる。

アカデミー賞では音響効果賞を受賞。他にも作曲賞、録音賞にノミネートされた。

 ・ Youtube movie : Indiana Jones and the Last Crusade (1989) / インディ・ジョーンズ/最後の聖戦(日本語吹替え)

 ・ amazon video : Indiana Jones and the Last Crusade (1989) / インディ・ジョーンズ/最後の聖戦

Indiana Jones and the Last Crusade (1989) / インディ・ジョーンズ/最後の聖戦のあらすじ

舞台は1938年。冒険家として、また考古学教授として多忙な日々を過ごすインディ・ジョーンズに、大富豪ドノヴァンから相談が持ちかけられる。イエス・キリストの聖杯の所在を示す重大な遺物を手に入れたが、調査隊の隊長が行方不明になり、それを探して欲しいというのだ。

最初は渋っていたインディだったが、その行方不明になった隊長というのが自分の父、ヘンリー・ジョーンズであると聞き、仕方なく依頼を承諾。父が最後に消息を絶ったヴェネツィアに向かった。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です